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石垣マンタ図鑑

あなたのお気に入りはどのマンタですか?

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  • タテゴト<br>胸からお尻にかけて、縦に5つのアザ。(タテゴというマンタもいる。)

    NO.77 タテゴト

  • タテニ<br>胸にアザが縦に2つ。

    NO.65 タテニ

  • タテニノガブリ<br>胸にアザが縦に2つ、左の翼にガブリとかじられたような傷跡がある。

    NO.60 タテニノガブリ

  • タテニノサンキチ<br>胸にアザが縦に2つ、その下に3つ、そしてオスの名前っぽく「吉」

    NO.35 タテニノサンキチ

  • タテニノニィニィ<br>胸のアザが縦に2つと、お腹に2つ、お尻に2つ。

    NO.102 タテニノニィニィ

  • タテロク<br>ヨナラ水道の常連マンタ。「6」をどう捉えるかは難しいが…

    NO.76 タテロク

  • ダイヤ<br>残念ながら、名前の由来がわからない。

    NO.55 ダイヤ

  • ダイヤ♂<br>ダイヤ(メス)に似ているが、左の頭ビレがないオスのマンタ。

    NO.122 ダイヤ♂

  • チャー<br>2017年4月新城島で初遭遇。胸のアザがギターリスト「Char」の帽子のように見える。<br />

    NO.173 チャー

  • ツ<br>胸のアザがカタカタの「ツ」に見える。

    NO.136 ツ

  • ツキノワ<br>胸のアザが「ツキノワグマ」のようで特徴的。

    NO.159 ツキノワ

  • テンサン<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.145 テンサン

  • テンビン<br>胸のアザが天秤のように見える。

    NO.97 テンビン

  • テンビンアンダー<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.114 テンビンアンダー

  • テンビンセブン<br>お腹に数字の「7」(反対ではあるが)のアザ。

    NO.17 テンビンセブン

  • デカアザ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.129 デカアザ

  • デカクロ<br>尻尾が半部。1つ1つのアザが大きく特徴的。

    NO.11 デカクロ

  • ト<br>お腹のアザがカタカナの「ト」に見える。

    NO.150 ト

  • トリイノゲート<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.149 トリイノゲート

  • トンガ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.135 トンガ

  • トンガのタテニ<br>アザがたくさんありすぎて特徴を掴みづらい反面、かっこよくもある。

    NO.31 トンガのタテニ

  • ナスビ<br>胸のアザが「ナスビ」のように見える。

    NO.44 ナスビ

  • ナスビノイトコ<br>「ナスビ」というマンタによく似ている。

    NO.101 ナスビノイトコ

  • ナツコモン<br>まだ子供のマンタ。NHKの取材時、水中で名前が付けられた。

    NO.130 ナツコモン

  • ナフダ♀<br>胸に「名札」のようなアザがある。ちなみに「ナフダ♂」もいる。

    NO.127 ナフダ♀

  • ナフダ♂<br>2017年4月新城島で遭遇。ちなみに「ナフダ♀」もいる。

    NO.176 ナフダ♂

  • ニゴニゴ<br>NHKの撮影中に遭遇したマンタ。

    NO.151 ニゴニゴ

  • ニサンガロク<br>アザが上から順番に「2×3=6」に見える。

    NO.147 ニサンガロク

  • ニジミノニテン<br>「ハラニ」に似ている。個人的には、困った時に現れてくれる印象がある。

    NO.25 ニジミノニテン

  • ニフダテン<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.168 ニフダテン

  • ニフティ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.115 ニフティ

  • ニフティダルマ<br>まだ若いマンタ。胸に2つと、お腹にアザが密集している。

    NO.54 ニフティダルマ

  • ネーサン<br>胸に2つ、その下に3つのアザ。メスなのでニーサンではなくネーサン。

    NO.82 ネーサン

  • ネーサンダルマ<br>胸に2つ、その下に3つ。「ネーサン」に似ている。

    NO.29 ネーサンダルマ

  • ハクト<br>残念ながら、名前の由来はわからない。

    NO.8 ハクト

  • ハサン<br>胸にカタカタの「ハ」、その下に3つのアザ。

    NO.22 ハサン

  • ハシバ<br>右の頭ビレがただれている。

    NO.36 ハシバ

  • ハチノヘ<br>長年この海に住む、オスの大御所マンタ。

    NO.1 ハチノヘ

  • ハッテン<br>石崎で出会った子供のマンタ。

    NO.139 ハッテン

  • ハテルマ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.78 ハテルマ

  • ハトコ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.12 ハトコ

  • ハトノオヤ<br>名前の由来はわからない。大きなメスのマンタ。

    NO.18 ハトノオヤ

  • ハナレ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。<br />

    NO.79 ハナレ

  • ハペ<br>胸のアザとお腹のアザが「ハペ」に見える?

    NO.131 ハペ

  • ハラ134テン<br>まだ子供のマンタ。お腹に1つ、右の翼に3つ、左の翼に4つのアザ。

    NO.94 ハラ134テン

  • ハラジロー<br>ほぼ真っ白なお腹。「ジロー」とついているが、古いメスのマンタ。

    NO.2 ハラジロー

  • ハラニ<br>お腹にアザが2つ。

    NO.49 ハラニ

  • ハラニカケ<br>特徴的なアザが2つあり、お尻部分がかけている。

    NO.89 ハラニカケ

  • ハリガネ<br>その昔、針金のようなものに巻かれているところを、伊藤氏によって救出された。

    NO.13 ハリガネ

  • ハリス<br>右の翼の先端が切れている。

    NO.27 ハリス

  • ハンペンダルマ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.172 ハンペンダルマ

  • バラス<br>古いマンタだが、遭遇回数は少ない。しっぽが曲がっている。

    NO.69 バラス

  • パグ<br>胸のアザがパグ犬に見える。

    NO.100 パグ

  • パラパラ<br>アザの特徴では名前が付けにくく、とりあえずパラパラとなっている。

    NO.162 パラパラ

  • ヒダリテオレ<br>左の翼が直角に折れ曲がっている。

    NO.167 ヒダリテオレ

  • ビックリ<br>元々きれいな体だったのに、久しぶりに現れた時こんな姿になっていた。

    NO.109 ビックリ

  • ビックリマーク<br>胸のアザが「ビックリマーク」に見える。

    NO.92 ビックリマーク

  • ピース<br>2016年に妊娠している姿を確認。

    NO.120 ピース

  • ピース2<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.47 ピース2

  • フデニノニジミ<br>出現率が低いマンタ。まだ1度しか会ったことがない。

    NO.174 フデニノニジミ

  • フミイチ<br>アザは「マンイチ」とよく似ている。

    NO.26 フミイチ

  • ブラックマン<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.163 ブラックマン

  • ブラック(仮)<br>年に数回出現する貴重なブラックマンタ(2016年4月2日ヨナラ水道)

    NO.142 ブラック(仮)

  • ホクト<br>北斗七星のようなアザがある。現在はサメにかじられボロボロの姿に。

    NO.7 ホクト

  • ホワイティー<br>とってもおとなしいマンタ。アザがなくほぼ真っ白なお腹。

    NO.28 ホワイティー

  • ボクサー<br>2016年7月鹿の川で初遭遇。胸のアザが「ボクサー犬」の顔に見える。

    NO.156 ボクサー

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