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石垣マンタ図鑑

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  • Mコチョウ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.161 Mコチョウ

  • パラパラ<br>アザの特徴では名前が付けにくく、とりあえずパラパラとなっている。

    NO.162 パラパラ

  • ブラックマン<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.163 ブラックマン

  • イチニーサンガリア<br>アザが見づらいので、ちゃんと写真を撮りたいマンタ。

    NO.164 イチニーサンガリア

  • カスミ<br>2016年、150個体目の遭遇となった記念すべきマンタ。

    NO.165 カスミ

  • オッサン<br>名前のインパクトが強烈。(名前の由来はわからない^^;)

    NO.166 オッサン

  • ヒダリテオレ<br>左の翼が直角に折れ曲がっている。

    NO.167 ヒダリテオレ

  • ニフダテン<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.168 ニフダテン

  • エルテンコン<br>新ポイント開拓中に出会ったマンタ。

    NO.169 エルテンコン

  • アンダーバー<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.170 アンダーバー

  • ヤジリ<br>まだ遭遇回数が少なく、これから思い出を作っていきたいマンタ。

    NO.171 ヤジリ

  • ハンペンダルマ<br>右側にあるはんぺんのようなアザが特徴的。

    NO.172 ハンペンダルマ

  • チャー<br>2017年4月新城島で初遭遇。胸のアザがギターリスト「Char」の帽子のように見える。<br />

    NO.173 チャー

  • フデニノニジミ<br>出現率が低いマンタ。まだ1度しか会ったことがない。

    NO.174 フデニノニジミ

  • サンシノテンテン<br>2017年5月3日、新城島で初遭遇。

    NO.175 サンシノテンテン

  • ナフダ♂<br>2017年4月新城島で遭遇。ちなみに「ナフダ♀」もいる。

    NO.176 ナフダ♂

  • コメツー<br>アザに特徴がありとてもわかりやすい。

    NO.177 コメツー

  • ムネトンガリ<br>まだ遭遇回数は少なく、これから思い出を作っていきたい

    NO.178 ムネトンガリ

  • トリプルマジュロ<br>2016年7月29日竹富島で初遭遇した子供のマンタ。

    NO.179 トリプルマジュロ

  • クロッシー<br>2017年6月27日に1度だけ遭遇。場所は新城島。

    NO.180 クロッシー

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